HOME  >  消化器いろいろ  >  Speedy パリエットの酸分泌抑制効果

消化器いろいろ

パリエットについて − 3つの「S」の秘密

パリエット10㎎ 添付文書

パリエット錠10㎎はGERD関連症状を投与初日から改善しました

パリエット錠10㎎投与後のGERD関連症状の変化
対象
週1回以上胸やけを訴える逆流性食道炎/GERD患者(23例)
方法
パリエット錠10㎎を7日間投与。Fスケールを毎日実施しスコアを調査。
結果
パリエット錠10㎎投与により、投与初日から有意にFスケールスコアが低下し、GERD関連症状が改善した。

松川正明ら, 消化器の臨床, 11(1), 91(2008)[文献請求番号 PRT-0567]

監修:昭和大学付属豊洲病院 内科 松川正明

パリエット/驚異の作用スピードはこうして生まれる PPI活性体生成に必要なpHと作用の速さ

セルベックスについて

「消化器いろいろ」トップへ 「消化器いろいろ」トップへ

ページの先頭へ